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シャイン アドバンス スキンローション

 
お肌のうるおいに必要な角質層に存在する保湿因子の一つ天然保湿因子NMF。その中で最も多く含まれ保湿に優れている成分セリン(アミノ酸)。これらを主体として構成された全肌美容ローションです。
その他、美白成分でもあるアスコルビルMgや抗炎症作用に特化しブレンドされた7つの植物エキスなどが紫外線を受けたダメージ肌を素早くケア。ほのかに香るベルガモットが日常の疲れを癒し、心とお肌に働きかける美容ローションです。

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価格 : 4,400円(税込)
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容 量 : 150ml
全成分 : 水・グリセリン・ペンチレングリコール・セリシン・マグワ根皮エキス・カミツレ花エキス・メマツヨイグサ種子エキス・オウゴン根エキス・イタドリ根エキス・チャ葉エキス・ツボクサエキス・カンゾウ根エキス・リン酸アスコルビルMg・ヒアルロン酸Na・グリチルリチン酸2K・ヒバマタエキス・ベルガモット果実油・ローズマリー葉エキス・クエン酸Na・キサンタンガム・クエン酸・ヒドロキシプロピルセルロース・BG 
※ ベルガモット果実油はベルガプテンフリー  ※ BGは植物エキス抽出時の溶剤   ※ 防腐剤、着色料、合成香料、鉱物油は使用しておりません。
MADE IN JAPAN

 
   チャ葉エキス
健康に良いとされ古くから親しまれてきたお茶。その原料であるチャ樹 (Camellia sinensis)はフラボノイドの⼀種であるカテキン類を豊富に含有す ることで知られている。カテキン類の中でも EGCG はチャに最も多く含まれ る成分であり、抗酸化作⽤抗炎症作⽤、抗菌作⽤など幅広い効能をもつ。

 
ツボクサエキス
ボクサ(Centella asiatica)はインド伝統医学アーユルヴェーダにおける代 表的なハーブであり、滋養強壮、鎮静作⽤、免疫機能の改善、⾎管拡張などの 効果があるとされる。主要成分はアシアチコシドであり、近年ではコラーゲ ン、エラスチンの合成促進効果など、抗炎症以外の活性も注⽬されている。

 
カンゾウ根エキス
ペイン⽢草(Glycyrrhiza glabra)は⻄洋、東洋ともに数千年前から伝統薬 としての歴史があり、鎮痛薬や去痰薬、咳⽌めとして使⽤されてきた。⽢草 はグリチルリチン酸を含有しており、抗炎症(コルチゾール様作⽤)、抗アレ ルギーをはじめとした数多くの優れた⽣理活性が報告されている。

 
カミツレ花エキス
薬草として 4 千年以上前から使われてきたカモミール(Matricaria recubita) は、ヨーロッパで最も歴史のある⺠間薬とされている。化粧品の効果として は、優れた抗炎症と抗酸化の効果に加え、保湿や収斂、整肌作⽤もあることが報告されています。

 
イタドリ根エキス
タドリ(Polygonum cuspidatum)は抗酸化や抗炎症、鎮静効果をもつこと で知られている。和名であるイタドリの由来は、葉を揉み込んで傷⼝にあて ると⽌⾎効果があり、痛みも和らいだことにあるとされています。

 
ローズマリー葉エキス
ローズマリー(Rosemarinus officinalis)は優れた活性酸素除去活性で知られ るハーブであり、主成分のカルノシン酸は⽣体防御機構の活性化作⽤を持つ。 ヨーロッパ宮廷⼀の美貌と称えられた 19 世紀のハンガリーの王妃エリザベ ート愛⽤の化粧⽔にも、ローズマリーエキスが主成分として配合されていた。

 
オウゴン根エキス
ウゴン(Scutellaria baicalensis)はミントの仲間であり、鮮やかな⻩⾊の根 が名前の由来となっている。オウゴンの根は中国漢⽅において使⽤頻度の⾼ い⽣薬として有名である。フラボノイド類であるバイカリンを含有し、抗酸 化や抗炎症、抗アレルギー作⽤、保湿、細胞賦活などの効果を有する。

 
セリシン

セリシンとは絹糸を覆っているアミノ酸タンパク質で人間のお肌に含まれる成分に極めて近いといわれており、コラーゲンより保湿を維持する事が研究結果で報告されている成分です。その他、強力な抗酸化作用を有することが明らかにされており、シワやシミなど皮膚の老化を防ぐ作用があるとされております。


 

マグワ根皮エキス

マグワ(真桑)は真桑の根皮から抽出されたエキスです。 フラボノイドやタンニン、アミリン、クマリンなどの成分を多く含み、美白作用、消炎作用、抗酸化作用(過酸化物生成抑制)、UV防御作用、抗菌作用、抗炎症作用など保湿効果とは別に美白効果があることも知られています。

 

メマツヨイグサ種子エキス
メマツヨイグサは北米ユタ州やネバダ州の先住民が種の油を外傷や皮膚炎の治療薬として用いてきた歴史があります。一般的には「月見草」と呼ばれ、ポリフェノールが主な成分であり、抗酸化作用、抗炎症作用、美白作用があるとされ、エイジングケア製品などに配合されています。


 

ヒバマタエキス
ヒバマタエキス(褐藻エキス)は、ヒバマタから抽出して得られたエキスです。保湿作用・皮膚再生作用・血行促進作用があり、肌にうるおいを与え、乾燥から肌を守り、ハリを与える効果があります。パック剤にも配合されることが多く、脂肪分解促進効果、老廃物代謝促進効果があるとされています。


 
リン酸アスコルビルMg
1980年代に医薬部外品美白有効成分として承認された水溶性ビタミンC誘導体です。主に4つの作用があり、皮脂の分泌抑制作用・抗酸化作用・メラニン色素生成抑制作用・メラニン色素の還元作用・コラーゲンの生成促進作用が認められている優れた成分です。

 
ベルガモット果実油
ベルガモットの果実から抽出した天然の精油。皮脂のバランスの調整や、新陳代謝を活発にしてくれる働きがあり、殺菌・抗菌作用もありますので、脂性肌のケア・ニキビ・頭皮や頭髪の改善目的にも使われます。香りが心に対する働きと相乗し、ストレスによる肌・頭皮のトラブルにも役立つ成分です


※併用オススメ商品
うるおい保持させるために必要なもう一つの保湿因子、細胞間脂質(セラミド)。そのセラミド原液を併用することで水分を挟み込み、長時間にわたって うるおいを維持。お肌を正常な状態へと整えます。